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ラヴィータの評議員をしていただいている
鹿島先生。 |
泌尿器専門医の大西先生。
自らの闘病経験の中から老人医療のあり方に新風を巻き起こして下さりそうです。 |
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鍼灸師の三好先生。
入居者はもとより介護職員の肩こり、腰痛の面倒も御世話にになっています。 |
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介護資材開発の小槻さん。
徹底的にこだわる私達を相手に最後には「ラヴィータ」オリジナルの椅子、テーブルまで開発してくれた「ラヴィータ ウーノ」創設の恩人。彼の介護資材に対する熱意は、並のものではありません。 |
東果大阪(IT・マーケティンググループ)の皆さん。
福村リーダーを筆頭に平均年齢25歳ながら、物凄いソフト開発までやってのける頭脳集団。お忙しいお仕事の合間をぬってラヴィータのホームページ構築をしていただきました。 |
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電、電、電気の住澤さん。
施設内LAN構築、音響、照明担当?「困った時の住澤さん」という感じで電気設備関係以外でも相談に乗ってもらえる頼もしい人物です。 |
植木屋さんの高田さん。
4階の庭園及び外回りの植木の面倒をみてもらっています。竣工、開設に合わせ玄関に桜を咲かせて下さいました。 |
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名?迷犬ウーノ
「ヴィズラー」というハンガリーの犬。まだまだ若年の為、落ち着きがありません。フロア登場は、いつの日か・・・? |
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